新型アテンザは2017年冬の見込み※目玉はSKYACTIV Ver.2

マツダのフラグシップ・アテンザがフルモデルチェンジされます。

鼓動デザインで好評でしたが、デザイン性は大きく変わることは無いようです。

一部情報では更に革新的なデザイン性に生まれ変わるという観測もありましたが、そこは穏やかに現行モデルを踏襲した形で…ということになりそうです。

(※まだ確定情報ではないため分かりませんが)

スポンサーリンク

一番の目玉はSKYACTIV Ver.2

DGEG5

今度のアテンザの特徴としてはエンジンが刷新されることです。

SKYACTIV Ver.2ということで燃費性能が向上するということです。

アテンザと言えばDセグのセダンですが、これが25km/L前後の燃費性になるのでは?

また噂レベルではハイブリッド超えを目指していて40km/Lとかいう話もありますが、これはちょっとにわかには信じられませんね。前者(25km/L前後)が有力です。

従来通り、ディーゼル車(2.2L)ガソリン車(2.0L、2.5L)を用意して両方とも上記の燃費性になるだろうとのこと。

また今後のマツダはAWDの方が2WDよりも燃費性が高くなる?という情報もありますので常識を覆すような新しいエンジンの登場が待たれます。

車体サイズや価格帯は変わらず

車体がやや大きいというところが長所であり、短所でもあるのですが、新型アテンザはほぼサイズ感は変わらないようです。

価格帯も同様で300万円前後の車、ディーゼルのAWDは400万円近くなる感じでしょうか。

アテンザクーペの噂は全く聞こえてこない

また一部で注目されている?アテンザクーペですが、こちらは全く話は聞こえてこない状況。

コンセプトとしてはあるのでしょうが、市販されるまでは至らない可能性が高そうですね。

この辺りの車種になると高級車がひしめく非常にライバルが強いというか、高級路線の車が多いのでアテンザで対抗するのは難しいかもしれません。

欲しいなと思う方も多いのでしょうが、実際に購入する方がどれだけいるか??

そんなところですね。

【注意】下取りは大損です!

d9g6eあなたは新しい車を買う場合にいつも下取りに出していませんか?

…もしそうならとても損をしている可能性が
下取りの見積もりと車買取査定の価格を比べてから売却しても遅くはありません。

買取査定の方が高く買取をしてくれる場合が多いので利用してみましょう。

オススメNo.1 かんたん車査定ガイド
kantan
AG71
買取査定で使って良かったのはかんたん車査定ガイドです。

必要項目を入力してすぐに買取額の相場が分かりますし、買取額が下取りよりも高くなることが多いのがメリット。入力も簡単ですから1分も必要ありません。

SFE

スポンサーリンク

シェアする

フォローする